小さな 小さな猛禽 モズの子です
小さな 小さな猛禽 モズの子です
野鳥生命の循環
小さな 小さな猛禽 モズの子です
ササゴイはオイカワが好き カメラマンは婚姻色が好き ササゴイは 夏鳥 5~7月に夏鳥として飛来 本種だけで 営巣・繁殖します 川や水田で魚を捕る 準絶滅危惧種 ササゴイは 木の枝に隠れて 遡上魚を狙います 魚が近づくと 首を長く伸 ばして 魚に飛びつく または 堰堤などで 魚がジャンプすると... 続きをみる
春の旅鳥 シギチドリ 続編
カルガモ ヒナ
ツバメ・モズ・コサギ 他
春の旅鳥 干潟編 シギチドリ 北へ移動が始まる 日本で休憩で立ち寄った シギチドリは 日に日に数減少。 繁殖地 北へと旅立つ 繁殖が終わり 8月頃から 南下してくるので 日本で 再会できるかもしれない。 夢洲の 広大な干潟はなくなり ここに舞い降りる シギチドリはどのくらいかな。 期間中 多く... 続きをみる
オオヨシキリ さえずりが響き渡る 「ギョギョシ、ギョギョシ」―。特徴的なさえずりが響き渡る。夏鳥の「オオヨシキリ」だ。 一斉に オオヨシキリのさえずりが 響き渡り とても賑やか。 オオヨリキリの生態 渡り鳥 南の国から(東南アジア)方面から 海を渡って日本に来て繁殖します。 夏の水辺のヨシ原に... 続きをみる
チョウゲンボウ 水浴び
毎年ここに来る チュウシャクシギ 繁殖地へ向かった シロツメ草が咲くころ 毎年 チュウシャクシギが訪れる ここが中継地 遠い国から 海を渡って ここがお気に入りなんだ。 羽を休め エネルギーをつけて 繁殖地である ロシア・アラスカ方面へ 旅立ったかな。 来年も来てくれるといいな。 写真を多く... 続きをみる
鯉雌が産卵、オスが放精 僕 遡上ができない 前日雨で水量が多い
カワラヒワ 幼鳥
チュシャクシギ 干潟編
今年も会えてうれピー カルガモ一家 雛9匹と 5月 17日 通勤途中 支流で カルガモ一家を発見 親と 雛7匹? 少し発見が遅かったかな 雛のフワフワ見られない。 毎年 雛は 9~12匹かと思うのだが 残りは いずこに。 明日 早めに 家を出発しよう 雛が小さい時に 撮影 明後日は雨模様なので... 続きをみる
春 こまどり
春の旅鳥 干潟 メダイチドリー3
ミサゴが嫌いなカラス
毎年ここに訪れる チュウシャクシギ しかし5月中旬には。 シギチドリは 繁殖の為 ロシア・アラスカへ向かう途中に 日本で休憩や エネルギー補給をするための重要な中継地となっております。 遠い オーストラリア、東南アジアから やってきて ここ シロツメ草に腰を 降ろし 半月程休息 5月中旬には 多... 続きをみる
春の旅鳥 干潟 シギチドりー2 春と秋に シギチドリが 中継地として日本に立ち寄ります。 越冬地は オーストラリアや東南アジア 繁殖地 ロシア、アラスカなど 春の時期は 4月中旬から5月中旬が多いようです 干潟ができる場所に 来て 数日 休息 エネルギー補給のため餌を食べて 繁殖地へ向かう。 干... 続きをみる
春 ミソサザイ 最終
カワガラス 幼鳥 最終
ハナバチ・ツバメ・ハクセキレイ(幼鳥)・セッカ ・ハナバチ 蜜をチューチュー。 ・ツバメ シロツメ草上空を飛び回る ・ハクセイキレイ(幼鳥)シロツメ草をクッションに ・セッカ 撮影条件悪し? 腕が悪し? この日は風が強し 逆光での撮影でした。
こまどり
湿地帯のシギ類-1
チョウゲンボウ 餌を巣箱に運ぶ
今年も チュウシャクシギが シロツメ草に シロツメ草の花
ケリの親子
コルリ
うららかな春風に泳ぐこいのぼり
クロツラヘラサギ
オオタカ
ノゴマと ご対面
メダイチドリ 夏羽