チョウゲンボウ 今日も頑張っています
チョウゲンボウ 今日も頑張っています
野鳥生命の循環
チョウゲンボウ 今日も頑張っています
今年も 春の風物詩 チュウシャクシギがやって来た。 大阪野鳥園には 4月 17日から 観察されています 今年 4月 28日に チュウシャクシギに会いに行ってきます。 今年は 何羽 チュウシャクシギに会えるかな。 3羽会えました。
ゴイサギ 巣作りに 頑張っています
4月 25日(木)午前 5:15頃 隣の市で火災発生。 今日は晴天 早朝から 洗濯 ベランダで 衣類をほしている時に 煙が発生 この時期 この時間で 草焼きはないだろうと しかし 消防のサイレンが 鳴らない 煙は高く 上がる これは火事だと確信。 ベランダから 火事の撮影開始。 しばらくしても ... 続きをみる
移動中一休み 見つけた鳥たち
ハッカチョウ 水浴びをして 綺麗になりました。 ぼくは色が黒いので 綺麗になったかな わかりませんが 気持ち 良くはなりました。 ハッカチョウ生態 ぼくは 外来種 江戸時代にペットで他国から 日本にやって来ました 繁殖は 年に2回します 産仔数 1回に4~7卵 産卵場所 人口物にできた穴の中で... 続きをみる
カルガモ親子 午前2回目撮影 続編 雛が餌を食べて満たされたら 雛を安全な場所へ連れて行き おやすみ。
カルガモ親子 午前2回目撮影 自宅で雨雲を確認し 現地へと向かう カルガモ親子が見つからない きっと 安全な場所で休憩中かな 雨がぽつぽつと 雨に濡れない場所へ移動 雨が止むのを待つ 30分ほどで 止む カルガモ親子を再び探しに。 朝一より 周囲も明るくなり 撮影開始 雛は食欲旺盛。 カルガモ... 続きをみる
カルガモ親子 早朝1回目 早朝に カルガモ親子撮影へ しかし 雨雲で暗い。 カルガモ親子見つけ 撮影へと しかし 結果はNG ここで降雨 終了 自宅へ。 この後 2回目撮影へ 向かう。 次回掲載。
ツバメの雛は きっと天敵から セコムが守ってくれますよ。 巣を探してた カップルも 巣が見つかり 繁殖開始。
レンジャク撮影 写真がいまいち レンジャクが怒っています。
ゴイサギ 細い枝で 巣つくり開始 今年は 雛 3羽かな? 頑張れ。 頭部から白いアンテナのような長い羽が 2~3本生えている 昆虫なら触覚の 役割果たしそうなだが 鳥は飾り羽は冠羽といって 繁殖期になると生えてくる。 メスにアピールするための羽のようだ。
一組の ケリ 繁殖はまだかな 縄張り 守ってる きっと ここが 繁殖場所かな ケリに近づくと 2羽が 上空へ 私の 周囲を飛び回り 鳴きまくる 近所迷惑なので 退散。
このエリアでは 珍鳥? マガンが一羽
チョウゲンボウは餌を 貯食する 獲物を捕まえて 草敷の根本に隠す貯食という行動をする。
チョウゲンボウのオス 嫁にどなられ 萎縮して狩りに行かない。 チョウゲンボウは、停空飛翔、空中の一点で制止する飛行法を使い、餌を捕獲したり 止まり木による待ち伏せを行い、餌となる動物を発見したところで降下し捕獲します。 雛が誕生すると、雄は休むことなく 狩りをしなければ 雛が餓死してしまうから。... 続きをみる
ツバメ 巣つくりで 忙しいそう。
ハッカチョウ 間もなく 繁殖開始
パソコンシステム障害が発生 しばらく休みます
大阪万博 建設現場が8日、メディア関係者に公開。 大阪・関西万博(2025年4月13日〜10月13日 184日間)の開幕まで1年となるのを前に、会場の人工島・夢洲(ゆめしま・大阪市此花区)のシンボルとして建設中の木造「大屋根リング」の建設現場が8日、メディア関係者に公開された。 現在は全体の約8割... 続きをみる
チョウゲンボウ 巣箱には 抱卵か雛か?
ポカポカ陽気に誘れ 河川敷の小鳥たち
オシドリ 最終編 来秋まで元気で。
チューヒ 飛翔 No3
交雑種 アオサギが見られるのは 最後かな
春はつばめ ペアーで 子育てしやすい環境 場所を探しに。 ・治安がよく 安心で安全 ヘビやカラスが多い所は 絶対にダメです。
ゴイサギ ここへ ナンパしに来ましたが ギャルはいない
春は恋の季節 アオサギの共同作業 アキナと合体 アキナと合体
オシドリ アップ